ローマの信徒への手紙
ヨハネによる福音書- 1節
- 第1章
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
黄金

Comment from the head of the church
教会長のコメント
聖書には神様が天地を創造されたとはっきり書かれています。イエス・キリストが救い主であることもはっきり書かれています。文字での記録が残されているのです。聖書を通して神様とキリストを知ることが出来ます。現代は再臨のキリストが語られた言葉がそのまま残されています。とても恵まれた時代です。キリストの言葉を通して私達はキリストに倣って生きていけるのです。感謝して生きていきましょう。
ヨハネによる福音書- 17節
- 第15章
互いに愛し合いなさい。これがわたしの命令である。
アレチハナガサ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
人間始祖の堕落によって神様との縦的関係と人間同士との横的関係が切れてしまいました。キリストを通して私達は神様との関係を回復しました。これからはキリストが私達を愛して下ったように私達はお互いに愛し合うことを通して切れていた夫婦関係、親子関係、兄弟関係を繋いで行こうではありませんか。愛し合うこと、許し合うことを通して。
マタイによる福音書- 24節
- 第6章
「だれも、二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」
モミジバフウ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
人間始祖の堕落によって人類はサタンの子女となりました。それは神様とサタンの中間に立たされたということです。ある時は神様のような姿、ある時は悪魔のような姿にもなる人間です。神様とサタンの両方を主人に持つ存在となったのです。本来、私達は神様の子女です。富(お金)やサタンに仕えるのではなく、神様だけに仕え、神様の子女らしく生きましょう。