- 13節
- 第18章
ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともしないで、胸を打ちながら言った、「神様、罪人のわたしをおゆるしください」と。
ビオラ

Comment from the head of the church
教会長のコメント/礼拝のポイント
神様に義とされたのは自分を義人だと自任して他人を見下げているパリサイ人ではなく取税人でした。神様の前に何も誇るものの無い私達なのにパリサイ人のように傲慢になっていないでしょうか?我知らず罪を犯してしまう私達です。取税人のように神様の前に罪の赦しを乞う者となろうではありませんか。