ローマの信徒への手紙- 17節
- 18節
- 第11章
しかし、もしある枝が切り去られて、野生のオリブの根の豊かな養分にあずかっているとすれbが、あななたはその枝に対して誇ってはならない。たとえ誇るとしても、あなたが根をささえているのではなく、根があなたをささえているのである。

Comment from the head of the church
教会長のコメント/礼拝のポイント
私達は人間始祖の堕落によって悪魔、サタンと繋がっていました。悪魔が私達の根であり、私達はその枝でした。悪と罪に染まっていました。しかし私達はキリストと繋がり、キリストを根として生きるようになりました。即ち神様を親とし、根として生きているのです。この世界は悪と罪に染まっています。キリストと繋がっていることを忘れず、罪の誘惑に負けず、為に生きる生活をしようではありませんか。