ヨハネの第一の手紙- 6節
- 第1章
神と交わりをしていると言いながら、もし、やみの中を歩いているなら、わたしたちは偽っているのであって、心理を行っているのではない。
キブネギク

Comment from the head of the church
教会長のコメント
キリストは神様と交わっておられます。光の中を歩いておられます。私達はどうでしょうか?神様と共にあると思っていますが、実際はどうでしょうか?過去の習慣性、堕落性で生きていないでしょうか?闇の中を歩いていないでしょうか?私は本当に光の中を歩いているのでしょうか?私の行動、生活はどちらの証明でしょうか?光の中を歩いている姿をキリストに見て頂きたいものです。
ヨハネによる福音書- 68節
- 第6章
シモン・ペテロがあなた答えた、「主よ、わたしたちは、だれのところに行きましょう。永遠の命の言をもっているのはあなたです。」
アイビー

Comment from the head of the church
教会長のコメント
ペテロはイエス様が永遠の生命のみ言を持っていると信じていました。しかしこの時既にユダは裏切ろうとしていました。ペテロは誰のところに行きましょうかと言いイエス様と共にいますとはっきり告白しています。しかしこの後裏切るのです。当然ユダになってはいけません。ペテロのようにもならず、永遠にキリストと共に生きるものになろうではありませんか。
ヤコブの手紙- 4節
- 第4章
不貞のやからよ。世を友とするのは、神への敵対であることを、知らないか。おおよそ世の友となろうと思う者は、自らを神の敵とするのである。
ヒガンバナ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
キリストは世の友となることは全くありません。いつも神様と共におられるからです。私達はどうでしょうか?世の中の様々な誘惑に知らない間に陥っていないでしょうか。私達は罪の世界に生きています。たとえ私達が神様の子女になっても毎日罪の誘惑があります。知らない間に世の友とならないように注意を怠らず生活しようではありませんか。神様に敵対しないために。