使徒行伝- 26節
- 第3章
神がまずあなたがたのために、その僕を立てて、おつかわしになったのは、あなたがたひとりびとりを、悪から立ちかえらせて、祝福にあずからせるためである」。
コマクサ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
神様は何故キリストを私達に遣わされたのでしょうか?それは私達一人一人を悪から離れさせ、祝福に預からせるためです。み言を下さり、悪と闘うことが出来るようにして下さいました。祝福を通してサタンの血統から神の血統に転換することが出来ました。あとは私達がイエス様と真のお父様に倣い悪との絶縁をするだけです。神様の子女として。
マタイによる福音書- 50節
- 第12章
天にいますわたしの父のみこころを行う者はだれでも、わたしの兄弟、また姉妹、また母なのである」。
クモイリンドウ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
私達は神様の子女です。キリストに倣って父なる神様のみ旨(地上天国実現)を果たさなけれなりません。それでは毎日の生活はどうあるべきでしょうか?神様のみこころが何であるかを尋ねながら生活すべきではないでしょうか。そして父のみこころに合わせる努力をしながらそのみこころを行おうではありませんか。
使徒行伝- 35節
- 第20章
わたしは、あなたがたもこのように働いて、弱い者を助けなければならないこと、また「受けるよりは与える方が、さいわいである」と言われた主イエスの言葉を記憶しているべきことを、万事について教え示したのである。
イワギキョウ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
パウロはどう生きたのでしょうか?「受けるよりは与える方が、さいわいである」を身を持って示しました。自分の良心の声、キリストの声、神の声に従って生きました。私達の良心は休む事なく他人に与え続けるように働いています。それは神様が私達に与えて下さった賜物です。良心の声に従って他人に与え続けてキリスト、そして神様に似る者になろうではありませんか。