ヘブル人への手紙- 第11章
- 4節
信仰によって、アベルはカインよりもまさったいけにえを神にささげ、信仰によって義なる者と認められた。神が、彼の供え物をよしとされたからである。彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている。
トウカエデ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
私達はアベルと同じ立場に立っています。ではアベルと同じように言動、行動、生活を通して神様によしと認められているでしょうか?私達の供え物は、言動、行動、生活です。それらが神様に喜ばれるものとなっているでしょうか?自分の姿を振り返り、正して神様に喜ばれる息子、娘になろうではありませんか。
エレミヤ書- 7節
- 8節
- 第17章
おおよそ主にたより、主を頼みとする人はさいわいである。彼は水のほとりに植えた木のようで、その根を川にのばし、暑さにあっても恐れることはない。その葉は常に青く、ひでりの年にも憂えることなく、絶えず実を結ぶ。
サザンカ

Comment from the head of the church
教会長のコメント
私達は神様と無縁の人生を生きてきました。しかし真のお父様に出会い神様を頼みとする生き方を始めました。ではその生き方を続けているでしょうか?以前のように神様を意識せず、人ばかり気にして人を頼みとする生き方をしていないでしょうか?もう一度神様を頼みとして、水のほとりに植えた木のように絶えず実を結ぶ者になろうではありませんか。
ヨハネの第一の手紙- 19節
- 20節
- 第4章
わたしたちが愛し合うのは、神がまずわたしたちを愛して下さったからである。「神を愛している」と言いながら兄弟を憎む者は、偽り者である。現に見ている兄弟を愛さない者は、目に見えない神をすることはできない。
ツリガネニンジン

Comment from the head of the church
教会長のコメント
私達は真のお父様を通して神様の子供となりました。そして神様を愛するようになりました。それはまず神様と真のお父様が私達を愛して下さったからです。私達は神様や真のお父様のように兄弟を心から愛しているでしょうか?自分の姿を振り返り今からでも兄弟を愛そうではありませんか?