マタイによる福音書
エレミヤ書- 23節
- 第7章
ただわたしはこの戒めを彼らに与えて言った、『わたしの声に聞きしたがいなさい。そうすれば、わたしはあなたがたの神となり、あなたがたはわたしの民となる。わたしがあなたがたに命じるすべてのを道を歩んで幸いを得なさい』と。
コギク

Comment from the head of the church
教会長のコメント
私達は神様の声を聞く耳を持っているでしょうか?神様のみ言をいつも心に刻んでいるでしょうか?キリストの言葉が心に刻まれていないのに神様の声に聞き従うことは出来ません。神様の子女になることは出来ず、幸いを得ることは出来ないのです。いつも手元にみ言を置き、心に刻む生活をしようではありませんか。まず神様の声を聞くために。
ヨハネの第一の手紙- 6節
- 第1章
神と交わりをしていると言いながら、もし、やみの中を歩いているなら、わたしたちは偽っているのであって、心理を行っているのではない。
キブネギク

Comment from the head of the church
教会長のコメント
キリストは神様と交わっておられます。光の中を歩いておられます。私達はどうでしょうか?神様と共にあると思っていますが、実際はどうでしょうか?過去の習慣性、堕落性で生きていないでしょうか?闇の中を歩いていないでしょうか?私は本当に光の中を歩いているのでしょうか?私の行動、生活はどちらの証明でしょうか?光の中を歩いている姿をキリストに見て頂きたいものです。
ヨハネによる福音書- 68節
- 第6章
シモン・ペテロがあなた答えた、「主よ、わたしたちは、だれのところに行きましょう。永遠の命の言をもっているのはあなたです。」
アイビー

Comment from the head of the church
教会長のコメント
ペテロはイエス様が永遠の生命のみ言を持っていると信じていました。しかしこの時既にユダは裏切ろうとしていました。ペテロは誰のところに行きましょうかと言いイエス様と共にいますとはっきり告白しています。しかしこの後裏切るのです。当然ユダになってはいけません。ペテロのようにもならず、永遠にキリストと共に生きるものになろうではありませんか。