罪と蕩減復帰
no.72

祝福家庭 第3章 祝福家庭の摂理的意義

2024.09.01
  • 天聖経
  • 祝福家庭
  • 第3章 祝福家庭の摂理的意義

9) ①3万双が北朝鮮に入っていって、松濤園海水浴場で10人にテントを一つずつ与えようとしたのです。服を脱いで過ごせる季節だったのです。北朝鮮でも、「文総裁が望むとおりにいたしましょう」と言ったのです。それを現政府にも通報しました。それを誰が抑えましたか。現政府が阻止したのです。それでも私は滅びませんでした。天道を行く道には光明の朝が来ますが、天道を離れれば暗黒の闇がやって来るのです。永遠の闇が訪れるのです。

no.71

祝福家庭 第3章 祝福家庭の摂理的意義

2024.08.18
  • 天聖経
  • 祝福家庭
  • 第3章 祝福家庭の摂理的意義

8)①女性一人の力では3天使長を防ぐことができません。しかし、交叉祝福することによって、神様の息子が連れていけるようになっています。復帰されるのです。それで交叉祝福こそ、日本が主人として最高の条件を得ることができる方法です。そのような喜びの条件なのです。

no.70

天聖経(人間の生と霊魂の世界からより)

2020.03.01
  • 人間の生と霊魂の世界
  • 天聖経

地上世界と霊界は、互いに見つめ合って動くのです。地上生活が上がれば霊界も上がり、地上世界が下がれば霊界が下がるのです。一つが回ればもう一方も回ります。それで現世において、それを実感して永世にプラスさせる生活をしなければなりません。永生と現世は別れないのです。天国と地獄を明らかにしなけば、それが分からないのです。永生と地上生活の重要性を感じながら、働きなさいというのです。それは、誰も面倒を見てくれる人がいません。誰よりも自分自身が、神様をよく知っているのです。