no.75

祝福家庭 第4章 祝福家庭と入籍

2024.10.20
  • 天聖経
  • 祝福家庭
  • 第4章 祝福家庭と入籍

2)②イ 祝福を受けることによって、天国への入籍が可能になります。そして、ようやく人間が天国を得るのです。天の家庭を得て、天の氏族、天の民族、天の国家、天の世界を経て、天宙を経て国を得ることになり、その国に入籍することによって天国の国民になるのです。真の父母の血族が入籍するはずでしたが、堕落することによって長い歴史を経て世界の中から奪ってこなければならなくなりました。ですから、ここにおいて氏族的メシヤに責任を果たすことで、イエス様が失敗したことを蕩減復帰しなければならないのですが、そのためには世界各国に責任をもって、その国を天国に捧げなければならないのです。

no.74

祝福家庭 第4章 祝福家庭と入籍

2024.10.06
  • 天聖経
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  • 第4章 祝福家庭と入籍

1)④私たちが求めるべき祖国は、今日この地にあるような歴史と伝統をもった国ではありません。そのような国とは本質的に次元が異なるのです。私たちが次元の異なるそのような国を受け継ぐには、それを可能にする思想的な主体性をもった国民にならなければなりません。  ところで、その主体的な思想は、絶対的な創造主の思想と一致する思想でなければなりません。絶対者の願う国が存在するためには、その国の主権を中心として、その国の国民と一致する国になることを願わなければなりません。そのような国民性をもって、国家形態を備えなければならないのです。

no.73

祝福家庭 第3章 祝福家庭の摂理的意義

2024.09.15
  • 天聖経
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  • 第3章 祝福家庭の摂理的意義

10)①先生は、かかしではありません。これは初めて話すことです。私が数多くの人を組んであげました。あらかじめ決めておいてすると言われたり、狂人だとうわさされました。36万双を率いて祝福してあげた記録を残したので、「その人が本当にやったのか」と言われても信じることができるので、事実を話すのです。今までは、話しませんでした。今回、初めて話すのです。先生の手が動くのです。誰も知りません。写真に、てきぱきと手が動くのです。