天聖経
no.74

祝福家庭 第4章 祝福家庭と入籍

2024.10.06
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  • 第4章 祝福家庭と入籍

1)④私たちが求めるべき祖国は、今日この地にあるような歴史と伝統をもった国ではありません。そのような国とは本質的に次元が異なるのです。私たちが次元の異なるそのような国を受け継ぐには、それを可能にする思想的な主体性をもった国民にならなければなりません。  ところで、その主体的な思想は、絶対的な創造主の思想と一致する思想でなければなりません。絶対者の願う国が存在するためには、その国の主権を中心として、その国の国民と一致する国になることを願わなければなりません。そのような国民性をもって、国家形態を備えなければならないのです。

no.73

祝福家庭 第3章 祝福家庭の摂理的意義

2024.09.15
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  • 第3章 祝福家庭の摂理的意義

10)①先生は、かかしではありません。これは初めて話すことです。私が数多くの人を組んであげました。あらかじめ決めておいてすると言われたり、狂人だとうわさされました。36万双を率いて祝福してあげた記録を残したので、「その人が本当にやったのか」と言われても信じることができるので、事実を話すのです。今までは、話しませんでした。今回、初めて話すのです。先生の手が動くのです。誰も知りません。写真に、てきぱきと手が動くのです。

no.72

祝福家庭 第3章 祝福家庭の摂理的意義

2024.09.01
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9) ①3万双が北朝鮮に入っていって、松濤園海水浴場で10人にテントを一つずつ与えようとしたのです。服を脱いで過ごせる季節だったのです。北朝鮮でも、「文総裁が望むとおりにいたしましょう」と言ったのです。それを現政府にも通報しました。それを誰が抑えましたか。現政府が阻止したのです。それでも私は滅びませんでした。天道を行く道には光明の朝が来ますが、天道を離れれば暗黒の闇がやって来るのです。永遠の闇が訪れるのです。