天聖経
no.71

祝福家庭 第3章 祝福家庭の摂理的意義

2024.08.18
  • 天聖経
  • 祝福家庭
  • 第3章 祝福家庭の摂理的意義

8)①女性一人の力では3天使長を防ぐことができません。しかし、交叉祝福することによって、神様の息子が連れていけるようになっています。復帰されるのです。それで交叉祝福こそ、日本が主人として最高の条件を得ることができる方法です。そのような喜びの条件なのです。

no.70

天聖経(人間の生と霊魂の世界からより)

2020.03.01
  • 人間の生と霊魂の世界
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地上世界と霊界は、互いに見つめ合って動くのです。地上生活が上がれば霊界も上がり、地上世界が下がれば霊界が下がるのです。一つが回ればもう一方も回ります。それで現世において、それを実感して永世にプラスさせる生活をしなければなりません。永生と現世は別れないのです。天国と地獄を明らかにしなけば、それが分からないのです。永生と地上生活の重要性を感じながら、働きなさいというのです。それは、誰も面倒を見てくれる人がいません。誰よりも自分自身が、神様をよく知っているのです。

no.69

天聖経(人間の生と霊魂の世界からより)

2020.02.16
  • 人間の生と霊魂の世界
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宗教を信じる人たちが、信じない人と違うのは何でしょうか。彼らは一生の間、霊界を標準として信じます。宗教というものは、神様に会って生活しようとするところから始まるのです。 すべての教祖たちが残していった経典の内容は、人間の暮らしを紹介しませんでした。これは永遠の世界、超然とした世界の内容を中心として、神様なら神様がおられる所を中心として、私たちが関係を結ぶことのできる内容を教えてくれたのです。